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ウィキペディア(Wikipedia)より引用
和光堂
和光堂(わこうどう)は、国内ベビーフードの老舗、ならびに業界最大手であり、その他ベビー用品関連を数多く手掛けるメーカーである。本社は東京都千代田区で、創業当初は表神保町であったが、現在は神田司町にある。またベビー用品以外にも衛生用品、飲料などを生産している。
なお、創業者の弘田長は国内で初めて小児科を作った人物であり、国内最初の粉ミルクを作った人物でもある。
かつては三共(現・第一三共)の子会社であったが、2006年4月24日から5月15日にかけて、アサヒビールにより株式公開買い付けがされ、三共保有分も含めた92.5%の株式を取得し子会社化された。2007年4月1日、株式交換によりアサヒビールの完全子会社となり、上場廃止となった。
ここまで。
恥ずかしながら、全然知りませんでした。
育児関連メーカーといえば海外のブランドのイメージが強かったんですが、国内にも良いメーカーさんがあるんですね。
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以下引用
エスカレーター事故多発の樹脂製サンダル、経産省が改良指導
http://headlines.yahoo.co.jp/
hl?a=20080418-00000031-yom-soci
人気の樹脂製サンダルを履いた子供らが、エスカレーターのすき間に足を挟まれる事故が相次いでいる問題で、経済産業省は、サンダルの素材や構造が他の履物に比べて挟まれやすいことが主な原因であるとの結論を出した。
経産省は18日午後、メーカー名を公表して消費者に注意喚起する。経産省は、国内メーカーだけでなく、大半を製造する海外のメーカーにも国内の販売会社を通じ、設計の変更を含む改良を求める指導を行う方針だ。
経産省によると、昨年5~11月の間、東京や福岡など13都府県で、サンダルのつま先などが、エスカレーターの踏み台と側面との数ミリのすき間に挟まれる事故が計65件起き、足の指を折るなど計17人がけがを負った。大半は1~10歳の子どもで、ステップで立つことが禁じられた黄色の枠の部分に乗ったとみられる。
経産省が同種のサンダルの大半を製造する米国の靴メーカー「クロックス」に海外での被害状況を問い合わせたところ、米国でも約40件が発生していた。ほかに欧州、アフリカなど少なくとも12の国・地域で事故があったことも判明した。
ここまで。
去年くらいから幾度かニュースになっていましたが、ホントに危険なようですね。
特に子供に履かせる時には注意が必要なようです。
因みにワイは、クロックスのかわいさが解からないのでもってないんですよね。
皆がはいてるってのもワイ的にはちょっとね~
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昨日は、天気も悪く外に遊びに行けなさそうだったので、大きめなショッピングセンターにお出かけしてきましたー
最近すっかり家にこもっているワイには、久々のショッピングセンターです。
子供と嫁と3人で歩いていると、子供が急に方向転換!?
エスカレーターに一直線です。しかも逆ですが…
こうなるともう止まらないお年頃のワイの子供…嫁さんが買い物してる間ワイと娘はエスカレーターを行ったり来たり。
なにやってんだワイ(笑)
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