2008年04月21日のアーカイブ
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今日は昼過ぎに子供と近くの公園に遊びに行った。
子供がいっぱいです。
誰か、子供の相手をしてくれないかな~と淡い期待を持つワイ!!
とりあえずちょこっと砂遊びをするも、子供がいっぱいいるので他の子供が気になってしょうがないワイの子供。
今度は、とりあえず滑り台でもしときますか…
そこに、小学生の女の子が二人滑り台に来ました!!
チャンス到来です!!
こういうときはワイは邪魔者なのでそ~と離れときます。
案の定小学生に興味津々なワイの子供!!
一緒に遊んでくれそうです。
ここで、ワイはベンチで一休みです。
仲良く?!三人で遊んでいます。
3人で滑り台遊ぶのも飽きたワイの子供はテクテク水飲み場に歩いていってしまいました…
が、一緒に遊んでいた女の子達が面倒見てくれてます。
てか、一緒になって水浸しになって遊んでます。
ワイは遠くから、水浸しの子供を見つつ、ワイはあの水浸しの状態で抱っこして帰らないかんのか~??とブルーになりつつ見学です。
帰りはやっぱり水浸しの子供を抱っこしてかえるはめに…
おかげでワイも濡れ濡れでかえってきました。
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先日、嫁と喧嘩をした。
喧嘩というか、育児方針の違いで話し合いをした。
その原因は、公園での水遊びについて!!
我が家は、歩いて1分のところに小さな公園があり、そこには水飲み場がある。
話し合いの原因はこの水飲み場で水遊びをさせるかさせないか!?
ワイは、基本的に水遊びをさせない!!小学生などが遊んでいて一緒に遊んでしまうのは仕方ないので遊ばせているが、それ以外のときは基本的に水を出さない。
が、嫁は遊ばしているらしい…
結局ワイが折れました。
というよりも嫁の一言に納得させられました。
「自分達も子供の頃、水遊びしていたんだからいんじゃな??」
はい。ごもっともです。
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よく聞く言葉だが、しつけで暴力を振るうことは”いいか””悪いか”!?
ワイ個人的な意見としてはいいと思うし、そういうしつけをしたいと思っている。
ただ、そこで思うことだが、よく聞く言葉だが「愛情があるから殴れる」だとか「殴られて愛情を感じる」みたいなことを聞くがそれはちょっと違うんじゃないかと思っている。
ワイは、殴られて育ってきた最後の世代だと思うが、殴られている最中に愛情や感謝などしたことは一度もない!!
殴られて何年もたってから自分を殴ってくれた方々にはとても感謝したり、その意味を知ったことはあったが、殴られている最中にありがたいなどと思ったことはない。
けど、それでいいと思う。
ただ、自分が少なからず悪いことをして殴られているんだと、それさえ理解していればそれでいんだと思う。
殴っているほうも”愛情”で殴っているんじゃないと思う。
ワイが思うに”覚悟”で殴っているんだと思う。
きっと、愛情だけでは殴れない。
今ワイは自分の子供にとても愛情を持っていると思うが、果たして殴れるかはなはだ疑問だ。
だから、きっと愛情だけで大事な人は殴れない。
そこには相当な”覚悟”が必要だ。
そして、自分がいつか自分の大事な人を殴らなきゃいけないときがきてその時になって、その重みを知ったらそれでいんだと思う。
それまでは、悪いことしたらまた、殴られるからやめとこう、そう思っていてくれればそれでいいとおもう。
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我が家はマンションの3階に住んでいるので、日頃から下の階の方はさぞうるさいだろな…
苦情も言わずよく我慢してくださっているな…と思いますが、やはりいつそんな状況がおとづれるか正直びくびくしています。
そこで、防音対策・苦情対策を少し調べてみました。
①子どもが遊ぶスペースにはカーペットを二枚敷き!
②天気の良い日は外に出る!
③夜は絵本など静かな遊びをする!
④ホームセンターなどで売っている安いパズルマットを敷き
子どもが家の中では走れないように物をおいたり工夫してみる。広いと走りたくなってしまいますからね。
⑤日頃からの挨拶
調べてみて一番多かったのは、⑤番の日頃からの挨拶・入居時の挨拶でした。
やはり、小さい子供だとどうしても言うことを聞いてくれず騒音!?が出てしまうのでそれを前もってまわりに誤っておき、ご近所との関係をしっかり作っておくことが一番のようです。
確かに、防音対策にも限界がありますし、子供なんてこっちの事情なんてお構いなしなので子供と自宅で出来る対策には限界がありますもんね。
我が家も、今一度下の階の方に挨拶にでも行かないといけませんね。
下の階の方の優しさに甘えてるだけでは…
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ワイの子供はまったく人見知りをしない。
ワイも嫁もどちらかというと人付き合いが得意ではないのでちょっと心配だったのだが、心配無用だったようだ。
そんな、人見知りワイの子供だが、もっと人見知りしない子供がワイの友達の子供にいる。
ちょくちょく家族で遊ぶ友達なのだが、そこの子供も初めて会うような人のひざに簡単に座る。
さらにこの前もっとすごかったのが、公園で皆で花見をしているとき、小さな小川があった。
その人見知りをしない子供が一人で遊んでいてその小川を飛び越えようとしているのだがちょっと一人では無理なのでワイがてをさし伸ばすと…
相手の顔も確認することなくその手をつかみ小川を越えていった…
さすがにこれにはちょっとびっくりした。
そんな彼らにもうちょっとワイの子供が小さい時に、
「どうしたら人見知りとかしないようになる??」ときいたことがある。
彼らの回答は
「ひたすら人によくあわせる!!」
でした。
うん、納得です。
なんせ彼らの家には、毎週末多くの友達が集まる。
まぁ、ワイもその一人だが…
そして、あんな子供に育つのね(笑)